■留意事項
・購入手続きをしていただくことで「申込」となります。
・お申し込み後の変更・キャンセルはお受けできません。あらかじめご了承ください。
・システムの仕様上、郵送先住所をご入力いただくこととなりますが、本商品のご購入に際して郵送物はございません。同様に、郵送物に関連した自動メールが送信される場合がございますがお見捨て置きください。
・記録、広報等のため、イベントの様子を映像・写真撮影させていただきます。
■【トークイベント】安達茉莉子×中岡祐介「ことばを綴る」
登壇:安達茉莉子(作家)・中岡祐介(三輪舎代表)
日時:2026年9月13日[日]15:00〜16:30(開場14:30)
会場:やまがたクリエイティブシティセンターQ1[2-C]
定員:先着40名(事前申込制)
入場料:3,000円[税込]/全席自由
主催:株式会社Q1、ペンギン文庫、
作家 安達茉莉子さんと〈三輪舎〉代表 中岡祐介さんをゲストにお迎えし、本はどのように作られているのか、どんな言葉を、どんな紙に、綴るのか本づくりの工程などお話いただきます。
トーク終了後にはサイン会も行います。すでにペンギン文庫で購入済の方、これから読んでみたい方もみなさまのご来場をお待ちしております。
ーペンギン文庫 山田絹代ー
■プロフィール
安達茉莉子(あだち・まりこ)
作家。大分県日田市出身。著書に『毛布 - あなたをくるんでくれるもの』、『私の生活改善運動 THIS IS MY LIFE』、『臆病者の自転車生活』、『らせんの日々 作家、福祉に出会う』、『とりあえず話そう、お悩み相談の森』など。
中岡祐介(なかおか・ゆうすけ)
1982年、茨城県生まれ横浜市在住。「おそくて、よい本」が旗印の出版社「三輪舎」を創業。2020年に、街の書店・石堂書店の経営に参画し、 本屋・生活綴方を開業。リソグラフ出版レーベル「 生活綴方出版部」を主宰。